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【共催】失注を案件獲得に変え続ける仕組み

【共催】失注を案件獲得に変え続ける仕組み

失注を、そこで終わらせない

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一度断られた見込み客との関係をどう続け、どう戻ってきてもらうか。株式会社善 代表取締役 竹山歩都様と、受注が生まれるリードの作り方についてお話ししました。
失注もリファラルも、行き着くところは同じでした。その場で決まらなかった相手との関係を、どう設計して残すか。ここに手を入れている会社が、結果的に受注を積み上げています。

こんな方に見ていただきたい内容です

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  • ・失注した見込み客が、そのまま放置されている
  • ・新規開拓ばかりで、既存の名簿を使えていない
  • ・紹介で受注は生まれるが、再現性がない
  • ・交流会に出てこない層をどう開拓するか悩んでいる
  • ・代表一人に営業が依存している

当日お話しした内容

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1. 失注をコミュニティで受け止める(竹山様パート)

失注した相手をコミュニティに迎え入れ、関係を保ちながら再相談につなげる設計。自社でプラットフォームを持つことの強み、自治体との連携によって信頼を積み上げる考え方、そしてコミュニティから講師・プロ人材が生まれていく循環まで、実際に運営されている立場からお話しいただきました。

2. リファラル営業の5つのポイント(齋藤パート)

弊社はLINE公式アカウントの支援を累計200〜250社に提供してきましたが、その開拓はほぼ代表一人のリファラルによるものです。しかもお客様は、交流会や表舞台にあまり出てこないBtoC・高単価サービスの事業者が中心で、通常の営業手法が効きにくい層でした。それでも開拓できた理由を5つに整理してお伝えしました。

3. 途中から、議論の形に切り替えました

少人数だったことを活かし、登壇者と参加者による議論の時間に切り替えました。用意した内容を話すだけよりも、その場の課題に合わせて掘っていく時間のほうが、持ち帰れるものが多かったのではないかと思います。
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